営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 7648万
- 2016年6月30日 +89.1%
- 1億4462万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、①自社品の強化、②卸ビジネスの進化、③新規商品、新規流通の開拓と新規事業へのチャレンジ、④生産性の向上、⑤人財の活性化・情報システムの整備と高度化・物流機能の強化、⑥グループ内の連携強化を基本方針とし、業績向上に努めました。2018/05/14 10:32
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10,283百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は144百万円(前年同期比89.1%増)、経常利益は174百万円(前年同期比75.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は133百万円(前年同期比71.9%増)となりました。
当社グループは、スポーツ事業の単一セグメントであるため、事業部門ごとの状況を記載しております。