営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- -2億7604万
- 2016年12月31日
- 2億18万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、①自社品の強化、②卸ビジネスの進化、③新規商品、新規流通の開拓と新規事業へのチャレンジ、④生産性の向上、⑤人財の活性化・情報システムの整備と高度化・物流機能の強化、⑥グループ内の連携強化を基本方針とし、業績向上に努めました。2018/05/14 10:38
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は29,292百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は200百万円(前年同期は営業損失276百万円)、経常利益は260百万円(前年同期は経常損失225百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は243百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失246百万円)となりました。
当社グループは、スポーツ事業の単一セグメントであるため、事業部門ごとの状況を記載しております。