- 8135
- 2026/09/09
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 10.33倍
- 2010年以降
- 赤字-641.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.2-0.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.11%
- ROE 予
- 5.42%
- ROA 予
- 2.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2016年3月31日
- 206億4140万
- 2017年3月31日 +1.07%
- 208億6299万
個別
- 2016年3月31日
- 207億9373万
- 2017年3月31日 +1.58%
- 211億2306万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2018/05/14 10:41
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/05/14 10:41
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2018/05/14 10:41
① リース資産の内容
有形固定資産 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアの減価償却の方法については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/05/14 10:41 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産及び担保付債務2018/05/14 10:41
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/05/14 10:41
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/05/14 10:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 452,316千円 452,961千円 繰延税金負債合計 △401,017 △346,636 繰延税金資産(負債)の純額 △401,017 △346,636 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/05/14 10:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 662,777千円 594,406千円 繰延税金負債合計 △401,204 △355,656 繰延税金資産(負債)の純額 △401,204 △355,656 - #9 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式………移動平均法による原価法を採用しております。
有価証券
その他有価証券
市場価格のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のないもの……移動平均法による原価法を採用しております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品………先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2018/05/14 10:41 - #10 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/05/14 10:41
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。 - #11 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、確定給付型の制度として退職一時金制度、確定拠出型の制度として確定拠出年金制度の2本立ての退職給付制度を設けております。また、従業員の退職等に際して割増退職金を支払う場合があります。2018/05/14 10:41
当社及び一部の連結子会社は、複数事業主制度の厚生年金制度に加入しておりましたが、同基金は平成28年3月18日付にて厚生労働大臣より基金解散が認可され、同日付で解散しております。なお、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、退職給付に係る会計基準(企業会計審議会 平成10年6月16日)注解12(複数事業主制度の企業年金について)により、年金基金への要拠出額を退職給付費用として処理しております。
2.確定給付制度 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアの減価償却の方法については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/05/14 10:41 - #13 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
主として、先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2018/05/14 10:41