営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 2億7159万
- 2018年12月31日 +37.35%
- 3億7304万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 社品の強化、②卸ビジネスの進化、③新規商品、新規流通の開拓と新規事業へのチャレンジ、④生産性の向上、⑤人財の活性化・情報システムの整備と高度化・物流機能の強化、⑥グループ内の連携強化を基本方針とし、業績向上に努めました。2019/02/14 9:06
当第3四半期連結累計期間の売上高は31,227百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は373百万円(前年同期比37.4%増)、経常利益は448百万円(前年同期比33.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は351百万円(前年同期比14.6%増)となりました。
売上高はシウラスポーツ用品㈱からの事業譲受がほぼ計画通りに推移した事に加え、野球・ソフトボール用品が好調に推移したこと等により増収となり、販路拡大や人員増加により販売費及び一般管理費は増加しましたが増益となりました。その結果、連結売上高営業利益率は1.2%となりました。引き続き安定した収益基盤の確立に努めます。