営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 3億3138万
- 2019年9月30日 +18.21%
- 3億9175万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社品事業の強化、②アスレチックビジネスの深化、③ライフスタイルビジネスの進化、④主力ブランドの再強化、⑤EC市場での多面的対応、⑥新事業・新商品・特に新規販路・新サービスの開発とチャレンジに取組み、「構造改革」として①利益率の向上、②経営の生産性の向上、③物流改革に取組みました。また、「体質強化」として①人財と組織の活性化、②グループの一体化に取組みました。この方針のもとグループ各社一丸となり、企業価値向上並びに業績向上に努めました。2019/11/13 9:08
当第2四半期連結累計期間の売上高は21,841百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は391百万円(前年同期比18.2%増)、経常利益は435百万円(前年同期比9.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は343百万円(前年同期比14.4%増)となりました。
売上高は引き続き野球・ソフトボール用品が堅調に推移したこと等により増収となり、売上総利益率の改善により販売費及び一般管理費は増加したものの増益となりました。結果、連結売上高営業利益率は1.8%となりました。引き続き安定した収益基盤の確立に努めます。