- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 10,975,260 | 21,841,557 | 31,244,486 | 41,854,375 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 348,689 | 435,757 | 337,654 | 332,161 |
2020/06/26 9:26- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/06/26 9:26- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2020/06/26 9:26- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/26 9:26- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、①自社品の強化、②卸ビジネスの進化、③新規商品、新規流通の開拓と新規事業へのチャレンジ、④生産性の向上、⑤人財の活性化・情報システムの整備と高度化・物流機能の強化、⑥グループ内の連携強化を基本方針とし、業績向上に努めました。
その結果、当連結会計年度の売上高は41,854百万円(前期比1.2%減)、営業利益は334百万円(前期比40.4%減)、経常利益は400百万円(前期比38.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は209百万円(前期比70.6%減)となりました。
売上高は、上期まで堅調に推移していましたが、消費増税や異常気象により個人消費が低迷し、また、第4四半期連結会計期間における新型コロナウイルス感染拡大防止による各種スポーツイベントの中止や外出自粛により販売活動が制限され、1.2%減収となりました。連結売上営業利益率は0.8%となり、経営目標としている2.0%には至っておりませんので、引き続き安定した収益基盤の確立に努めます。
2020/06/26 9:26- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/26 9:26- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 8,722千円 | 15,529千円 |
| 仕入高 | 6,607,267 | 6,217,330 |
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