- 8135
- 2026/09/16
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 10.12倍
- 2010年以降
- 赤字-641.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.2-0.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 5.42%
- ROA 予
- 2.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産の残高は、4,671百万円と前期比1,376百万円減少しました。この主な要因は、有形固定資産が35百万円増加したものの、投資有価証券が1,388百万円減少したこと等によるものであります。2020/06/26 9:26
流動負債の残高は、10,237百万円と前期比691百万円減少しました。この主な要因は、電子記録債務が401百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が1,099百万円及び未払法人税等が143百万円減少したこと等によるものであります。
固定負債の残高は、1,587百万円と前期比708百万円減少しました。この主な要因は、繰延税金負債が402百万円及び長期未払金が255百万円減少したこと等によるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。2020/06/26 9:26
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。また、その一部には、商品の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。借入金は、主に運転資金や設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で3年後であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (5)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。