営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1億6200万
- 2022年6月30日 +148.15%
- 4億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 益性の向上 ②利益を伴った売上拡大 ③在庫・物流改革の取組んでおり、「ESG経営の推進」については、①環境への対応 ②社会との調和 ③ガバナンスの強化に取組んでおります。この方針と施策のもとグループ各社一丸となり、企業価値向上並びに業績向上に努めました。2022/08/12 9:01
当第1四半期連結累計期間の売上高は12,241百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は402百万円(前年同期比147.9%増)、経常利益は490百万円(前年同期比61.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益322百万円(前年同期比24.5%増)となりました。
売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響が軽減され行動制限がなく、また、学校体育、部活動等も活動制限が緩和され、営業活動が正常化したこと等により増収となりました。