営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 2億7900万
- 2022年12月31日 +140.86%
- 6億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 益性の向上 ②利益を伴った売上拡大 ③在庫・物流改革に取組んでおり、「ESG経営の推進」については、①環境への対応 ②社会との調和 ③ガバナンスの強化に取組んでおります。この方針及び施策のもとグループ各社一丸となり、企業価値向上並びに業績向上に努めました。2023/02/14 9:04
当第3四半期連結累計期間の売上高は36,690百万円(前年同期比10.6%増)、営業利益は672百万円(前年同期比140.2%増)、経常利益は876百万円(前年同期比45.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は507百万円(前年同期比10.2%増)となりました。
売上高は、新型コロナウイルス感染症再拡大の懸念は引き続きあるものの、行動制限の影響がなくなり、学校体育の水泳再開、部活動等の制限が緩和され、また、各種大会等イベントが再開し、営業活動が正常化したこと等により