営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 6億7200万
- 2023年12月31日 -9.67%
- 6億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 益性の向上 ②利益を伴った売上拡大 ③在庫・物流改革に取組んでおり、「ESG経営の推進」については、①環境への対応 ②社会との調和 ③ガバナンスの強化に取組んでおります。この方針及び施策のもとグループ各社一丸となり、企業価値向上並びに業績向上に努めました。2024/02/13 9:04
当第3四半期連結累計期間の売上高は38,010百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は607百万円(前年同期比9.7%減)、経常利益は731百万円(前年同期比16.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は546百万円(前年同期比7.7%増)となりました。
売上高は、行動制限の緩和もあって各種大会等イベントが通常開催し、営業活動が正常化したこと等により増収となりました。