四半期報告書-第49期第2四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1 前第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
2 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純損失(△)の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり四半期純損失(△)の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前第2四半期累計期間104千株、当第2四半期累計期間104千株であります。
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前第2四半期累計期間 (自 2018年1月1日 至 2018年6月30日) | 当第2四半期累計期間 (自 2019年1月1日 至 2019年6月30日) |
| 1株当たり四半期純損失(△) | △ 108.22円 | △ 99.22円 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純損失(△)(千円) | △ 2,037,279 | △ 2,452,434 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る四半期純損失(△)(千円) | △ 2,037,279 | △ 2,452,434 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 18,825 | 24,716 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後 1株当たり四半期純利益の算定に含めなかっ た潜在株式で、前事業年度末から重要な変動 があったものの概要 | ― | 2019年2月15日開催の取締役会 決議による新株予約権 第1回新株予約権 新株予約権の数 65,000個 (普通株式 6,500,000株) 第2回新株予約権 新株予約権の数 18,000個 (普通株式 1,800,000株) |
(注) 1 前第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
2 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純損失(△)の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり四半期純損失(△)の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前第2四半期累計期間104千株、当第2四半期累計期間104千株であります。