千趣会(8165)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 150億5900万
- 2009年12月31日 -5.58%
- 142億1900万
- 2010年12月31日 +1.29%
- 144億200万
- 2011年12月31日 -6.17%
- 135億1300万
- 2012年12月31日 +3.97%
- 140億5000万
- 2013年12月31日 -2.11%
- 137億5400万
- 2014年12月31日 +1.52%
- 139億6300万
- 2015年12月31日 +14.96%
- 160億5200万
- 2016年12月31日 +0.47%
- 161億2800万
- 2017年12月31日 -14.96%
- 137億1600万
- 2018年12月31日 -0.8%
- 136億600万
- 2019年12月31日 -13.99%
- 117億300万
- 2020年12月31日 -9.07%
- 106億4100万
- 2021年12月31日 -61.7%
- 40億7600万
- 2022年12月31日 -6.67%
- 38億400万
- 2023年12月31日 -3.73%
- 36億6200万
- 2024年12月31日 -3.77%
- 35億2400万
- 2025年12月31日 -21.94%
- 27億5100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 2025/03/27 11:30
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/03/27 11:30
(注)第一順位としてコミットメントライン契約に基づく借入金を担保するものであります。なお、同契約による前連結会計年度、当連結会計年度の借入実行残高はありません。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 3,355百万円 3,281百万円 土地 5,233 5,233
上記の建物及び構築物並びに土地については第二順位として長期借入金を担保するものであり、長期借入金の借入実行残高は前連結会計年度は2,585百万円、当連結会計年度は2,165百万円であります。また、第三順位として特殊当座借越契約を担保しており、同契約による前連結会計年度、当連結会計年度の借入実行残高はありません。 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4.有形固定資産に係る補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2025/03/27 11:30
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 1,142百万円 1,142百万円 機械装置及び運搬具 53 53 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/03/27 11:30
資産のグルーピングについては、原則として事業用資産については管理会計上の区分に基づいております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ㈱千趣会大阪市北区他 通信販売事業、法人事業 建物、無形固定資産他 203 ㈱千趣会チャイルドケア大阪市鶴見区他 その他 建物及び構築物、工具、器具及び備品 32
上記の資産グループの事業用資産については、営業活動による収益性の低下が認められ、短期的な業績回復が見込まれないことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。