千趣会(8165)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年12月31日
- 7億4400万
- 2020年12月31日 -62.1%
- 2億8200万
- 2021年12月31日 -94.33%
- 1600万
- 2022年12月31日 -37.5%
- 1000万
- 2023年12月31日 +190%
- 2900万
- 2024年12月31日 +10.34%
- 3200万
- 2025年12月31日 +25%
- 4000万
個別
- 2020年12月31日
- 1億9900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3.土地再評価法の適用2026/03/25 11:30
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額を「土地再評価差額金」として、純資産の部に計上しております。なお、当該評価差額に係る繰延税金資産相当額398百万円は、将来の税金負担額を軽減するスケジューリングが困難なため、繰延税金資産として計上しておりません。
同法律第3条第3項に定める再評価の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/25 11:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 11,463百万円 10,624百万円 繰延税金負債合計 110 66 繰延税金資産(負債)の純額 △9 - 再評価に係る繰延税金資産の内訳 再評価に係る繰延税金資産 524 398 評価性引当額 △524 △398 再評価に係る繰延税金資産の純額 - - - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/25 11:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 11,684百万円 10,773百万円 繰延税金負債合計 125 83 繰延税金資産の純額 17 40 再評価に係る繰延税金資産の内訳 再評価に係る繰延税金資産 524 398 評価性引当額 △524 △398 再評価に係る繰延税金資産の純額 - -