千趣会(8165)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 保険事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 2300万
- 2020年6月30日 +273.91%
- 8600万
- 2020年9月30日 +40.7%
- 1億2100万
- 2020年12月31日 +58.68%
- 1億9200万
- 2021年3月31日 -93.23%
- 1300万
- 2021年6月30日 +353.85%
- 5900万
- 2021年9月30日 +96.61%
- 1億1600万
- 2021年12月31日 +62.93%
- 1億8900万
- 2022年3月31日 -86.24%
- 2600万
- 2022年6月30日 +273.08%
- 9700万
- 2022年9月30日 +79.38%
- 1億7400万
- 2022年12月31日 +61.49%
- 2億8100万
- 2023年3月31日 -83.99%
- 4500万
- 2023年6月30日 +155.56%
- 1億1500万
- 2023年9月30日 +77.39%
- 2億400万
- 2023年12月31日 +43.14%
- 2億9200万
- 2024年3月31日 -92.12%
- 2300万
- 2024年6月30日 +282.61%
- 8800万
- 2024年12月31日 +198.86%
- 2億6300万
- 2025年6月30日 -65.02%
- 9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/03/27 11:30
当社グループは主に「通信販売事業」「法人事業」「保険事業」の事業活動を展開しており、当社及びグループ会社が構成するこれら事業の種類別の区分により、当社及びグループ会社ごとに経営を管理しております。
したがって、当社グループは事業別のセグメントから構成されており、「通信販売事業」「法人事業」「保険事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- 当社グループが営んでいる主な事業内容と位置付け、セグメントとの関連は次のとおりであります。2025/03/27 11:30
事業の系統図は次のとおりであります。区分 主な事業内容 会社名 法人事業 当社、千趣ロジスコ㈱、千趣会コールセンター㈱、㈱ベルメゾンロジスコ 保険事業 当社 その他 当社、㈱千趣会チャイルドケア

- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 法人事業では、主として法人顧客に対して物流代行やコールセンターサービス、広告等のサービス提供を行っております。サービス提供については役務提供完了時点で履行義務が充足されるものとみなし、収益を認識しております。2025/03/27 11:30
保険事業については、保険契約者のニーズに応じて、保険会社に対し保険契約の取り次ぎを行う義務を負っております。当該履行義務は、保険契約の取り次ぎ後、保険会社がそのサービスを検収し、保険会社が当該サービスの支配を獲得した時点で充足されるものであり、当該履行義務の充足時点で収益を計上しております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/03/27 11:30
(注)1.従業員数は、就業人数(社員及び契約社員)であります。2024年12月31日現在 法人事業 62 (125) 保険事業 3 (-) 報告セグメント計 593 (231)
2.従業員数欄の(外書)は、臨時雇用者の年間平均雇用人員(1日7.5時間換算)であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 保険事業
ベルメゾン会員向けのマネーセミナーを中心とし、ブライダル市場等での活動も強化してまいります。加えて、団塊ジュニア世代のお困りごとに着目し、課題に対応した集客策や商品開発を通じて、収益性の向上を目指してまいります。2025/03/27 11:30 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 法人向けの商品・サービスを提供する法人事業は、広告受注の下振れがありつつも、企業からの物販に関する受託案件や物流業務等の代行サービスの利用受注が順調に進捗したことで収益性は改善し、当連結会計年度の売上高は39億12百万円(前期比4.9%減)、営業利益は1億61百万円(前期比140.7%増)となりました。2025/03/27 11:30
(保険事業)
ベルメゾン会員を中心に最適な保険選びのサポートを行う保険事業の当連結会計年度の売上高は5億12百万円(前期比4.6%減)、営業利益は2億63百万円(前期比10.2%減)となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 法人事業では、主として法人顧客に対して物流代行やコールセンターサービス、広告等のサービス提供を行っております。サービス提供については役務提供完了時点で履行義務が充足されるものとみなし、収益を認識しております。2025/03/27 11:30
保険事業については、保険契約者のニーズに応じて、保険会社に対し保険契約の取り次ぎを行う義務を負っております。当該履行義務は、保険契約の取り次ぎ後、保険会社がそのサービスを検収し、保険会社が当該サービスの支配を獲得した時点で充足されるものであり、当該履行義務の充足時点で収益を計上しております。
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準