- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
2014/11/13 9:45- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2014/11/13 9:45- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
2014/11/13 9:45- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて9億11百万円増加し、997億12百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末に比べ15億39百万円増加し、517億17百万円となりました。これは、未収入金が29億59百万円減少した一方で、商品及び製品が24億98百万円、現金及び預金が12億17百万円、その他が7億82百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。また固定資産は、有形固定資産が69百万円増加した一方で、無形固定資産が3億12百万円、投資その他の資産が3億84百万円それぞれ減少したことにより前連結会計年度末に比べ6億27百万円減少し、479億94百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ45億21百万円減少し、351億13百万円となりました。これは、電子記録債務が43億19百万円増加した一方で、その他が83億95百万円、未払法人税等が2億74百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ58億4百万円増加し、146億9百万円となりました。これは、長期借入金が7億61百万円、社債が7億円それぞれ減少した一方で、新株予約権付社債が70億円増加したことが主な要因であります。
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