- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
2016/05/12 9:09- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/05/12 9:09- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
2016/05/12 9:09- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて37億61百万円減少し、1,015億91百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末に比べ28億7百万円減少し、491億39百万円となりました。これは、商品及び製品が23億12百万円増加した一方で、現金及び預金が38億66百万円、未収入金が15億6百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。また、固定資産は有形固定資産が5億17百万円、無形固定資産が2億42百万円、投資その他の資産が1億92百万円それぞれ減少したことにより前連結会計年度末に比べ9億53百万円減少し、524億51百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ8億38百万円減少し、305億72百万円となりました。これは、買掛金が14億37百万円増加した一方で、その他が16億46百万円、1年内償還予定の社債が4億50百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ76百万円増加し、203億12百万円となりました。これは、長期借入金が4億46百万円減少した一方で、その他が5億17百万円増加したことが主な要因であります。
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