- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
2016/11/11 9:17- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/11/11 9:17- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
2016/11/11 9:17- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ51億33百万円減少し、1,002億18百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末に比べ24億33百万円減少し、495億13百万円となりました。これは、商品及び製品が42億94百万円増加した一方で、現金及び預金が39億8百万円、未収入金が29億14百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。また固定資産は、有形固定資産が13億36百万円、無形固定資産が7億43百万円、投資その他の資産が6億19百万円それぞれ減少したことにより前連結会計年度末に比べ26億99百万円減少し、507億5百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ13億25百万円減少し、300億84百万円となりました。これは、買掛金が21億24百万円増加した一方で、電子記録債務が22億79百万円、その他が4億55百万円、1年内償還予定の社債が4億50百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ9億10百万円増加し、211億46百万円となりました。これは、その他が6億19百万円、長期借入金が2億85百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。
2016/11/11 9:17