その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年12月31日
- 17億5600万
- 2016年9月30日 -19.42%
- 14億1500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ13億25百万円減少し、300億84百万円となりました。これは、買掛金が21億24百万円増加した一方で、電子記録債務が22億79百万円、その他が4億55百万円、1年内償還予定の社債が4億50百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ9億10百万円増加し、211億46百万円となりました。これは、その他が6億19百万円、長期借入金が2億85百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。2016/11/11 9:17
純資産は、前連結会計年度末に比べ47億18百万円減少し、489億87百万円となりました。これは、繰延ヘッジ損益が37億20百万円、土地再評価差額金が3億53百万円、その他有価証券評価差額金が3億41百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。この結果、自己資本比率は48.8%となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題