- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
2017/05/12 9:10- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/05/12 9:10- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
2017/05/12 9:10- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて1億78百万円減少し、1,017億81百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末に比べ17百万円減少し、526億円となりました。これは、商品及び製品が11億71百万円、その他が8億44百万円、受取手形及び売掛金が6億99百万円それぞれ増加した一方で、未収入金が14億29百万円、現金及び預金が13億8百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。また、固定資産は投資その他の資産が1億55百万円増加した一方で、有形固定資産が2億93百万円、無形固定資産が23百万円それぞれ減少したことにより前連結会計年度末に比べ1億61百万円減少し、491億80百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ6億33百万円減少し、286億65百万円となりました。これは、買掛金が8億81百万円増加した一方で、電子記録債務が7億27百万円、その他が4億88百万円、未払法人税等が2億88百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ14億61百万円増加し、215億50百万円となりました。これは、その他が1億59百万円減少した一方で、長期借入金が16億20百万円増加したことが主な要因であります。
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