- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生及び変動はありません。
2017/11/13 9:17- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
移転損益はありません。
(2)移転した事業に係る
資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
| 流動資産 | | 436百万円 |
| 固定資産 | | 65 |
| 資産合計 | | 502 |
| 流動負債 | | 307 |
| 固定負債 | | 63 |
| 負債合計 | | 370 |
(3)会計処理
2017/11/13 9:17- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/11/13 9:17- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/11/13 9:17- #5 財務制限条項に関する注記
- 事業年度の末日において連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額から新株予約権、非支配株主持分及び繰延ヘッジ損益の合計金額を控除した金額を、平成26年12月期の末日、又は直前の事業年度の末日において連結貸借対照表の純資産の部の合計金額から新株予約権、非支配株主持分及び繰延ヘッジ損益の合計金額を控除した金額のいずれか高い方の75%以上に維持すること。2017/11/13 9:17
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ103億60百万円減少し、915億99百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末に比べ46億5百万円減少し、480億12百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が9億68百万円増加した一方で、現金及び預金が38億76百万円、未収入金が14億82百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。また固定資産は、減損損失の計上等により有形固定資産が35億96百万円、無形固定資産が13億28百万円、投資その他の資産が8億28百万円それぞれ減少したことにより前連結会計年度末に比べ57億54百万円減少し、435億87百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ20億35百万円減少し、272億62百万円となりました。これは、買掛金が18億67百万円増加した一方で、電子記録債務が32億48百万円、未払法人税等が2億58百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ3億46百万円減少し、197億42百万円となりました。これは、長期借入金が16億60百万円増加した一方で、新株予約権付社債が20億円減少したことが主な要因であります。
2017/11/13 9:17- #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
2.信託に残存する当社株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末136百万円及び180千株、当第3四半期連結会計期間末134百万円及び177千株であります。
2017/11/13 9:17