- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/11/13 9:14- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/11/13 9:14- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/11/13 9:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ137億60百万円減少し、766億80百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末に比べ105億69百万円減少し、382億85百万円となりました。これは、現金及び預金が55億70百万円、商品及び製品が29億58百万円、未収入金が20億10百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。また固定資産は、有形固定資産が27億27百万円、無形固定資産が1億99百万円、投資その他の資産が2億64百万円それぞれ減少したことにより前連結会計年度末に比べ31億91百万円減少し、383億95百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ26億97百万円減少し、273億69百万円となりました。これは、1年内償還予定の新株予約権付社債が50億円増加した一方で、電子記録債務が39億50百万円、その他が34億22百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ63億6百万円減少し、125億19百万円となりました。これは、新株予約権付社債が50億円、長期借入金が10億9百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。
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