短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年12月31日
- 4000万
- 2018年12月31日 -75%
- 1000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。2024/03/26 14:12
前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) コミットメントラインの総額 200百万円 10,000百万円 借入実行残高 - - - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (注)コミットメントライン契約に基づく借入金を担保するものであります。2024/03/26 14:12
なお、同契約による借入実行残高はありません。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(2018年12月31日)2024/03/26 14:12
上記のコミットメントライン契約については、財務制限条項が付されており、下記のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1)2019年12月期末日及びそれ以降の各連結会計年度末日における連結損益計算書に記載される営業損益及び経常損益が、提出された事業計画の数値を下回らないこと。 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象を解消するための対応策を実施しております。2024/03/26 14:12
また、当連結会計年度末において現金及び預金171億50百万円を保有しております。さらに、取引金融機関との総額100億円のコミットメントライン契約を締結しており、十分な運転資金が確保できている状況であることから、資金繰りの懸念はありません。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。