減価償却費
連結
- 2020年12月31日
- 5600万
- 2021年12月31日 -3.57%
- 5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。2024/03/26 16:41
(3)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額830百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子育て支援事業、化粧品製造販売事業等であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。
(3)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額535百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/26 16:41 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/03/26 16:41
(表示方法の変更)前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 支払手数料 4,007 4,457 減価償却費 611 601
売上規模が減少傾向にある中、販売管理費の管理がより重要となってきていることを踏まえ、従来、支払手数料に合算して表示していた振替手数料、発送荷捌料を当事業年度より別科目とすることとしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は156億65百万円となり、前連結会計年度末と比較して39億27百万円の減少となりました。2024/03/26 16:41
「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、3億17百万円の支出(前期は24億28百万円の収入)となりました。主なプラス要因は、減価償却費9億81百万円、仕入債務の増加額5億67百万円、税金等調整前当期純利益3億99百万円であり、主なマイナス要因は、たな卸資産の増加額20億69百万円であります。
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、6億3百万円の支出(前期は15億57百万円の支出)となりました。主なプラス要因は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入27億73百万円であり、主なマイナス要因は、無形固定資産の取得による支出30億25百万円、有形固定資産の取得による支出4億58百万円であります。