賞与引当金
連結
- 2022年12月31日
- 3100万
- 2023年12月31日 +6.45%
- 3300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/05/07 11:00
(表示方法の変更)前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 貸倒引当金繰入額 65 83 役員賞与引当金繰入額 5 - 賞与引当金繰入額 0 0 給料及び手当 2,534 2,245
「販売手数料」は金額的重要性が増したため、当事業年度より販売費及び一般管理費のうち主要な費目として表示しております。なお、この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度におきましても販売費及び一般管理費のうち主要な費目として表示しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として月別総平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法建物及び構築物 15~50年
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2024/05/07 11:00 - #3 引当金明細表(連結)
- 2024/05/07 11:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 115 218 115 218 賞与引当金 0 0 0 0 役員賞与引当金 5 - 5 - 事業所閉鎖損失引当金 - 170 - 170 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
月別総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
(2) 無形固定資産建物 38~50年
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 役員賞与引当金
当社の役員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額を計上しております。2024/05/07 11:00