- 8165
- 2026/08/28
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 3.67倍
- 2009年以降
- 赤字-67.12倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.29倍
- 2009年以降
- 0.21-1.34倍
(2009-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 7.86%
- ROA 予
- 5.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年12月31日
- 7500万
- 2024年12月31日 -60%
- 3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、34億59百万円の支出(前期は39億1百万円の支出)となりました。主なプラス要因は、棚卸資産の減少額7億35百万円、減価償却費7億26百万円であり、主なマイナス要因は、税金等調整前当期純損失36億68百万円、仕入債務の減少額7億81百万円であります。2025/03/27 11:30
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、2億97百万円の収入(前期は17億54百万円の収入)となりました。主なプラス要因は、投資有価証券の売却による収入6億88百万円であり、主なマイナス要因は、有形固定資産の取得による支出2億97百万円、無形固定資産の取得による支出1億55百万円であります。
「財務活動によるキャッシュ・フロー」は、7億10百万円の支出(前期は7億22百万円の支出)となりました。主なマイナス要因は、長期借入金の返済による支出6億20百万円であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/03/27 11:30
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金の受取額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金の受取額」に表示していた0百万円、「その他」に表示していた109百万円は、「有形固定資産の売却による収入」0百万円、「その他」110百万円として組み替えております。