タカキュー(8166)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年5月31日
- 2億6993万
- 2011年5月31日
- -3億363万
- 2012年5月31日
- 4億4565万
- 2013年5月31日 -18.21%
- 3億6451万
- 2014年5月31日 -11.52%
- 3億2253万
- 2015年5月31日 -41.96%
- 1億8718万
- 2016年5月31日 +92.85%
- 3億6100万
- 2017年5月31日 -25.76%
- 2億6800万
- 2018年5月31日 -34.33%
- 1億7600万
- 2019年5月31日 +46.59%
- 2億5800万
- 2020年5月31日
- -10億4900万
- 2021年5月31日
- -5億1400万
- 2022年5月31日
- -1億3900万
- 2023年5月31日
- 1億3700万
- 2024年5月31日 +999.99%
- 17億1000万
- 2025年5月31日 -89.71%
- 1億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗面では、OMO実験店舗としてイオンモール草津店の全面改装を行いました。店舗数は当第1四半期会計期間末で前年同期比8店舗減の120店舗となりました。2024/07/10 15:02
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は26億5千5百万円(前年同期比9.6%減)となりました。利益面では、コストコントロールの徹底及び店舗数の減少により、販売費及び一般管理費が前年同期に対して14.6%減少し、営業利益は2億1百万円、(前年同期は1億3千9百万円)、経常利益は2億2千8百万円(同1億5千7百万円)の増益となりました。更に金融支援による債務免除益14億9千9百万円を計上し、四半期純利益は17億1千万円(同1億3千7百万円)となりました。
なお、当社は衣料品販売の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/07/10 15:02
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日) 当第1四半期累計期間(自 2024年3月1日至 2024年5月31日) (1)1株当たり四半期純利益 5円63銭 70円18銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 137,062 1,710,530 普通株主に帰属しない金額(千円) - 493 (うち優先配当額(千円)) - (493) 普通株式に係る四半期純利益(千円) 137,062 1,710,037 普通株式の期中平均株式数(千株) 24,365 24,365 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 - 55円29銭 (算定上の基礎) (うち新株予約権(千株)) - 2,611 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -