商品
個別
- 2014年2月28日
- 32億4669万
- 2014年5月31日 +16.61%
- 37億8594万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 前第1四半期累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年5月31日)及び当第1四半期累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年5月31日)2014/06/27 13:52
当社は事業の性質上、春夏にあたる上半期については、商品単価が低く売上高の比重は下半期に高くなります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/06/27 13:52
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年6月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 24,470,822 24,470,822 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 24,470,822 24,470,822 - - - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上面は、3月は消費税増税前の購買意欲の高まりで、スーツなどビジネス関連アイテムを中心にメンズ、レディースとも好調に推移しました。4月以降は駆込み需要の反動減が想定を下回り、さらに天候にも恵まれ、ジャケット、スラックス、カジュアルシャツなど初夏物が活発に推移しました。2014/06/27 13:52
ブランドの強化拡大については、上質な大人カジュアルを充実させるため、”ウィルクス・バシュフォード”は、より幅広い層に対応するため細めのサイズを、”レノマ(renoma)”はバッグ、小物などを展開しました。またその他商品面は、イタリア素材などファッション性と上質を兼ね備えた商品、付加価値の高い魅力ある商品も引続き展開しました。
タカキュー業態のレディースは、展開店舗を75店舗に拡大し、バッグの新規展開など商品内容も充実させました。