売上高
個別
- 2014年2月28日
- 258億8323万
- 2015年2月28日 -0.95%
- 256億3772万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/05/20 13:27
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 7,066,187 12,361,661 18,965,317 25,637,728 税引前四半期(当期)純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 570,984 △17,894 298,818 230,100 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/05/20 13:27
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- このようななか、当社は最高の「お客様満足」を提供するために、接客、商品開発、VMD(ビジュアルマーチャンダイジング)の向上に取り組みました。またネット売上拡大のためにECサイトを刷新し、あわせて会計、人事給与、商品分析の管理システムを再構築しました。2015/05/20 13:27
売上面では、第1四半期は消費増税前の購買意欲の高まりで、ビジネス関連アイテムを中心に活発な動きを見せ、直後の反動減も想定を下回り好調に推移しましたが、以降は個人消費の低迷に加えて天候不順の影響等もあり、当事業年度の既存店での売上高は前期比0.4%の減少となりました。
商品面では、涼感素材等の付加価値商品を積極的に活かしてスタイルオーダースーツの増強に取組むと共に、“大人カジュアルの充実”の柱として“ウィルクス・バシュフォード”のブランド強化を図ったほか、引続き上質な素材による商品の開発に努めました。タカキューのレディース業態では秋口より30~40代の働く女性向けに“レノマ・ファム(renoma FEMME)”の取扱いを開始しました。ヤングカジュアル業態においては、購買層の拡大を目指して、通勤用としても着られるスーツ、ジャケット等の商品を積極的に展開しました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- ① 区分別売上状況2015/05/20 13:27
(注)1.その他衣料等はスカート、ワンピースのほか、クレジットカード会員獲得に伴う手数料収入、衣料品の修理・加工に伴う収入等であります。区分別 第65期(平成25年3月1日~平成26年2月28日) 第66期(平成26年3月1日~平成27年2月28日) 売上高(千円) 売上高(千円) 重衣料 9,395,087 9,432,350
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。