営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年2月28日
- 8億1631万
- 2015年2月28日 -81.15%
- 1億5389万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 店舗面では、主力業態のタカキューを10店舗、ヤングカジュアル業態のセマンティック・デザインを3店舗、エム・エフ・エディトリアルを4店舗、シャツ・コードを2店舗、ウィルクス・バシュフォードを1店舗、計20店舗出店しました。一方、契約満了や低効率などの理由により19店舗退店し、当事業年度末では前期末比1店舗増の278店舗(タカキュー、メイル・アンド・コー等173店舗、セマンティック・デザイン等50店舗、エム・エフ・エディトリアル33店舗、シャツ・コード13店舗、アラウンド・ザ・シューズ4店舗、ウィルクス・バシュフォード5店舗)となりました。2015/05/20 13:27
以上の結果、当事業年度の売上高は256億3千7百万円(前期比0.9%減)となりました。利益面では円安による仕入原価上昇及び値下高の増加、更に店舗除去費用の見積変更により、営業利益は1億5千3百万円(同81.1%減)、経常利益は3億7千万円(同65.4%減)、また減損損失の増加もあり、当期純損失3千万円(前期は純利益4億6千8百万円)となりました。
(2)キャッシュ・フロー