商品
個別
- 2015年2月28日
- 31億7992万
- 2015年5月31日 +14.34%
- 36億3607万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 前第1四半期累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年5月31日)及び当第1四半期累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日)2015/06/26 13:58
当社は事業の性質上、春夏にあたる上半期については、商品単価が低く売上高の比重は下半期に高くなります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2015/06/26 13:58
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成27年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年6月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 24,470,822 24,470,822 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 24,470,822 24,470,822 - - - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上面では、4月中旬以降は天候にも恵まれ、スタイルオーダースーツ等の付加価値商品を中心に概ね堅調に推移しましたが、前年3月は消費増税に伴う駆け込み需要があったこともあり、四半期累計では既存店売上高前年同期比6.4%減となりました。2015/06/26 13:58
商品面では、イタリア生地のスーツ、ジャケットや“レノマ(renoma)”のスタイルオーダースーツ、大人カジュアルの柱である“ウィルクス・バシュフォード”のジャケットの強化、レディースのオンスタイルにおける品揃えの充実等、素材にこだわった上質かつ機能性の高い商品を積極的に展開しました。また適切な在庫・売価を実現するべく、従来以上にきめ細かい在庫コントロールに注力しました。
店舗面では、主力業態のタカキューを6店舗、エム・エフ・エディトリアル、シャツ・コード、ウィルクス・バシュフォードを各1店舗、計9店舗出店しました。一方、低効率により1店舗退店し、当第1四半期会計期間末で店舗数は前年同期比4店舗増の286店舗となりました。