売上高
個別
- 2015年2月28日
- 256億3772万
- 2016年2月29日 -5.14%
- 243億2016万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2016/05/19 14:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 6,764,413 11,700,133 18,099,689 24,320,162 税引前四半期(当期)純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 373,998 △497,271 △6,001 266,765 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/05/19 14:59
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 対処すべき課題(連結)
- 今後の見通しにつきましては、世界経済の不透明感が強まり、わが国においても、年初からの円高、原油価格の下落、マイナス金利政策の動向等、先行きの不透明な状況が続くと思われます。当業界におきましても、個人消費の本格的回復にはまだ時間を要し、またお客様の価値観の変化、EC市場の成長による競争の激化等、当社を取り巻く環境は依然として厳しい状況であると認識しております。2016/05/19 14:59
このようななか、当社は、営業力と商品力の強化による売上高の回復及び粗利益率の改善、コスト構造の更なる見直し、M&Aを含めた新規事業の開発等を推し進めることにより、持続的な成長に向けた収益基盤の強化に努めてまいります。
具体的には、以下の施策を実施してまいります。 - #4 業績等の概要
- 店舗面では、主力業態のタカキューを7店舗、エム・エフ・エディトリアルを2店舗、シャツ・コード、ウィルクス・バシュフォードを各1店舗、計11店舗出店しました。一方、契約満了や低効率等の理由により13店舗退店し、当事業年度末では前期末比2店舗減の276店舗(タカキュー、メイル・アンド・コー等175店舗、セマンティック・デザイン等46店舗、エム・エフ・エディトリアル34店舗、シャツ・コード14店舗、アラウンド・ザ・シューズ2店舗、ウィルクス・バシュフォード5店舗)となりました。2016/05/19 14:59
以上の結果、当事業年度の売上高は243億2千万円(前期比5.1%減)となりました。利益面では、継続在庫の消化で値下高が増加したものの、新規商品の値下率の圧縮や、全般的な経費見直しを徹底したことから、営業利益は3億3千6百万円(同118.8%増)、経常利益は5億7千万円(同53.8%増)と増益になりました。また減損損失の増加がありましたが、当期純損益は1千5百万円の利益(前期は3千万円の損失)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #5 生産、受注及び販売の状況
- ① 区分別売上状況2016/05/19 14:59
(注)1.その他衣料等はスカート、ワンピースのほか、クレジットカード会員獲得に伴う手数料収入、衣料品の修理・加工に伴う収入等であります。区分別 第66期(平成26年3月1日~平成27年2月28日) 第67期(平成27年3月1日~平成28年2月29日) 売上高(千円) 売上高(千円) 重衣料 9,432,350 9,306,660
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。