営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年2月28日
- 1億5389万
- 2016年2月29日 +118.76%
- 3億3666万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 店舗面では、主力業態のタカキューを7店舗、エム・エフ・エディトリアルを2店舗、シャツ・コード、ウィルクス・バシュフォードを各1店舗、計11店舗出店しました。一方、契約満了や低効率等の理由により13店舗退店し、当事業年度末では前期末比2店舗減の276店舗(タカキュー、メイル・アンド・コー等175店舗、セマンティック・デザイン等46店舗、エム・エフ・エディトリアル34店舗、シャツ・コード14店舗、アラウンド・ザ・シューズ2店舗、ウィルクス・バシュフォード5店舗)となりました。2016/05/19 14:59
以上の結果、当事業年度の売上高は243億2千万円(前期比5.1%減)となりました。利益面では、継続在庫の消化で値下高が増加したものの、新規商品の値下率の圧縮や、全般的な経費見直しを徹底したことから、営業利益は3億3千6百万円(同118.8%増)、経常利益は5億7千万円(同53.8%増)と増益になりました。また減損損失の増加がありましたが、当期純損益は1千5百万円の利益(前期は3千万円の損失)となりました。
(2)キャッシュ・フロー