商品
個別
- 2016年2月29日
- 32億1913万
- 2016年5月31日 +12.53%
- 36億2237万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 第1四半期累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日)及び当第1四半期累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年5月31日)2016/06/29 13:56
当社は事業の性質上、春夏にあたる上半期については、商品単価が低く売上高の比重は下半期に高くなります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2016/06/29 13:56
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成28年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年6月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 24,470,822 24,470,822 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 24,470,822 24,470,822 - - - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななか、当社は「最高のお客様満足」を実現するために、営業・商品両面から取組みました。2016/06/29 13:56
営業面では、スーツの体型別品揃え、カジュアル商品の購買層に合わせた展開等、店舗立地の特性に応じた品揃え強化を進めました。またアルバイト従業員に対し研修を導入し、接客力の向上によるリピーター客の増加を図りました。それらによりスーツ、ジャケット、スラックスなど比較的高付加価値の商品は堅調に推移しました。
オンラインショップでは、商品掲載を自社で完結できる仕組みも軌道に乗り、新たなサイトへの出店もいたしました。