営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年5月31日
- 5億5053万
- 2017年5月31日 -27.17%
- 4億96万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗面では出店を強化し、主力業態のタカキューを7店舗、セマンティック・デザインを2店舗、エム・エフ・エディトリアルを2店舗、計11店舗出店しました。これにより当第1四半期会計期間末では前年同期比30店舗増の310店舗となりました。2017/06/30 13:55
以上のほか、本年2月に吸収分割により承継したビッグサイズの紳士衣料「グランバック」事業の本格稼動もあり、当第1四半期累計期間の売上高は71億8千4百万円(前年同期比8.5%増)となりました。利益面では、新規出店や改装の推進による経費の増加等により、営業利益は4億円(同27.2%減)、経常利益は4億5千7百万円(同25.7%減)と増収減益となりました。また減損損失1千9百万円の計上等により、四半期純利益は2億6千8百万円(同25.6%減)となりました。
(2)財政状態の分析