売上高
個別
- 2016年11月30日
- 177億6557万
- 2017年11月30日 +9.22%
- 194億342万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 前第3四半期累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日)及び当第3四半期累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日)2017/12/27 14:25
当社は事業の性質上、春夏にあたる上半期については商品単価が低く、売上高の比重は下半期に高くなります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗面では、新業態としてライフスタイル提案型ファミリー業態のオンザディを3店舗、オーダー専門業態のスーティストを1店舗出店しました。また、主力業態のタカキューで10店舗、セマンティック・デザインで4店舗、エム・エフ・エディトリアルで2店舗と合わせて20店舗出店し、低効率等により7店舗退店した結果、当第3四半期会計期間末の店舗数は、前年同期比30店舗増の312店舗となりました。2017/12/27 14:25
以上により、当第3四半期累計期間の売上高は194億3百万円(前年同期比9.2%増)となりました。利益面では、販売費及び一般管理費の増加等により、営業損益は6千9百万円の損失(前年同期は2億4千万円の利益)、経常利益は1億1千5百万円(前年同期比72.2%減)、四半期純損益は7千9百万円の損失(前年同期は1億2千6百万円の利益)となりました。
(2)財政状態の分析