- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/05/25 14:50 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
3.無形固定資産の当期増加・減少の主なものは次のとおりであります。
2018/05/25 14:50- #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フローの状況)
投資活動によるキャッシュ・フロ-は、2億8千8百万円の支出(前年同期比7億6百万円の支出減少)となりました。これは敷金及び保証金の回収による収入が2億1千5百万円および定期預金の減少による収入が4億円ありましたが、有形固定資産の取得による支出5億5千2百万円、無形固定資産の取得による支出1億3千万円、敷金及び保証金の差入による支出1億4千6百万円等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フローの状況)
2018/05/25 14:50- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②財政状態
資産の部は、前事業年度末に対して1億4千6百万円減少し、129億9千3百万円となりました。主な要因は、流動資産で売掛金が6千2百万円、商品が2億1千9百万円、貯蔵品が1千6百万円、その他の未収金が3千4百万円、固定資産で有形固定資産が1億2千8百万円、無形固定資産が2千万円、投資その他の資産で関係会社株式が2千3百万円、繰延税金資産が1千6百万円それぞれ増加し、流動資産で現金及び預金が6億2百万円、固定資産で敷金及び差入保証金が7千1百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
負債の部は、前事業年度末に対して1億4千1百万円減少し、55億3千1百万円となりました。主な要因は、流動負債で未払消費税等が5千3百万円、固定負債で資産除去債務が5千9百万円それぞれ増加し、流動負債で支払手形、電子記録債務及び買掛金が1億8百万円、未払金が4千8百万円、未払法人税等が4千5百万円、設備関係支払手形が4千1百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
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