売上高
個別
- 2017年11月30日
- 194億342万
- 2018年11月30日 -5.25%
- 183億8498万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 前第3四半期累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日)及び当第3四半期累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年11月30日)2018/12/27 15:03
当社は事業の性質上、春夏にあたる上半期については商品単価が低く、売上高の比重は下半期に高くなります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗面では、新たな成長戦略の一環として、従来は独立店舗型であったビッグサイズ紳士衣料「グランバック」をショッピングセンターに1店舗出店したほか、主力業態のタカキューを5店舗、ウィルクス・バシュフォードを1店舗、計7店舗出店し、低効率等によりタカキューを3店舗、セマンティック・デザイン、エム・エフ・エディトリアル、シャツ・コード、アラウンド・ザ・シューズをそれぞれ1店舗退店した結果、当第3四半期会計期間末では前年同期比1店舗減の311店舗となりました。2018/12/27 15:03
以上により、当第3四半期累計期間の売上高は183億8千4百万円(前年同期比5.2%減)となりました。利益面では、販売費及び一般管理費は前年同期比微減であったものの、営業損益は6億2千7百万円の損失(前年同期は営業損失6千9百万円)、経常損益は4億6千1百万円の損失(同経常利益1億1千5百万円)、四半期純損益は4億5千8百万円の損失(同四半期純損失7千9百万円)となりました。
(2)財政状態の分析