- 8166
- 2026/10/09
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 24.36倍
- 2010年以降
- 赤字-404.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.76倍
- 2010年以降
- 赤字-4.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.21%
- ROA 予
- 2.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 前第3四半期累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日)及び当第3四半期累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年11月30日)2018/12/27 15:03
当社は事業の性質上、春夏にあたる上半期については商品単価が低く、売上高の比重は下半期に高くなります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗面では、新たな成長戦略の一環として、従来は独立店舗型であったビッグサイズ紳士衣料「グランバック」をショッピングセンターに1店舗出店したほか、主力業態のタカキューを5店舗、ウィルクス・バシュフォードを1店舗、計7店舗出店し、低効率等によりタカキューを3店舗、セマンティック・デザイン、エム・エフ・エディトリアル、シャツ・コード、アラウンド・ザ・シューズをそれぞれ1店舗退店した結果、当第3四半期会計期間末では前年同期比1店舗減の311店舗となりました。2018/12/27 15:03
以上により、当第3四半期累計期間の売上高は183億8千4百万円(前年同期比5.2%減)となりました。利益面では、販売費及び一般管理費は前年同期比微減であったものの、営業損益は6億2千7百万円の損失(前年同期は営業損失6千9百万円)、経常損益は4億6千1百万円の損失(同経常利益1億1千5百万円)、四半期純損益は4億5千8百万円の損失(同四半期純損失7千9百万円)となりました。
(2)財政状態の分析