商品
個別
- 2020年2月29日
- 35億7195万
- 2020年11月30日 +17.41%
- 41億9375万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 第3四半期累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日)及び当第3四半期累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年11月30日)2020/12/25 14:02
当社は事業の性質上、春夏にあたる上半期については商品単価が低く、売上高の比重は下半期に高くなります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/12/25 14:02
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年12月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 24,470,822 24,470,822 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 24,470,822 24,470,822 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当アパレル・ファッション業界におきましても、外出自粛や各種イベントの中止縮小、リモートワークへの移行の加速等、購入動機の縮小により、厳しい経営環境が継続しました。2020/12/25 14:02
このようななか、当社は前事業年度より推進しております事業構造改革を継続し、更に当事業年度を商売の復活に向けた仕組みの構築を実行する1年と位置づけ、革新的な商品やサービスを迅速に発信し、業績の回復に向け各施策に取り組みました。
営業面では、現場の販売強化策として、商品価値の最大化とコーディネイトや品揃え変化の訴求、リモートワークスタイルなど多様化するビジネススタイルに対応した「魅せる売り場づくり」に注力いたしました。