経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2019年11月30日
- -1億7454万
- 2020年11月30日 -999.99%
- -23億1930万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗面では、既存店改革としてPB戦略を強化するべく、「renoma HOMME(レノマ オム)」、オーダー専門業態「スーティスト」の各インショップを併設した新しいタイプのタカキュー店舗をそれぞれ1店舗出店した一方、事業構造改革の一環として不採算店舗等の退店を進め、タカキュー18店舗、メイル・アンド・コー1店舗、セマンティック・デザイン2店舗、エム・エフ・エディトリアル2店舗、シャツ・コード2店舗、ウィルクス・バシュフォード1店舗、グランバック2店舗退店した結果、当第3四半期会計期間末では前年同期比37店舗減の246店舗となりました。2020/12/25 14:02
以上により、当第3四半期累計期間の売上高は107億1千3百万円(前年同期比35.1%減)、営業損益は25億4千4百万円の損失(前年同期は営業損失3億4千6百万円)、経常損益は23億1千9百万円の損失(同経常損失1億7千4百万円)、四半期純損益は24億3千9百万円の損失(同四半期純損失4億4千9百万円)となりました。
なお、当社は衣料品販売の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。