経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2020年11月30日
- -23億1930万
- 2021年11月30日
- -13億8040万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗面では、エム・エフ・エディトリアルを1店舗出店し、一方でタカキューを4店舗、タカキューアウトレットを1店舗、エム・エフ・エディトリアルを1店舗、セマンティック・デザインを1店舗、グランバックを2店舗、計9店舗退店した結果、当第3四半期会計期間末では前年同期比66店舗減の180店舗となりました。2022/01/14 16:06
以上により、当第3四半期累計期間の売上高は87億1千万円(前年同期比18.7%減)、営業損益は15億8千9百万円の損失(前年同期は営業損失25億4千4百万円)、経常損益は13億8千万円の損失(同経常損失23億1千9百万円)、四半期純損益は15億7千万円の損失(同四半期純損失24億3千9百万円)となりました。
なお、当社は衣料品販売の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。