商品
個別
- 2023年2月28日
- 14億2894万
- 2023年5月31日 +1.08%
- 14億4431万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 前第1四半期累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日)及び当第1四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2023/07/11 15:22
当社は事業の性質上、春夏にあたる上半期については、商品単価が低く売上高の比重は下半期に高くなります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/07/11 15:22
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年5月31日) 提出日現在発行数(株)(2023年7月11日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 24,470,822 24,470,822 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 24,470,822 24,470,822 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業面では、お客様に実店舗とEコマースをシームレスにご利用いただける”OMO環境“(Online Merges with Offline)に特化した店舗実験として、イオンモール橿原店を全面改装する等、Eコマースとの併売強化に注力しました。また、Eコマースで購入経験の無い会員や、撤退したセマンティック・デザイン店舗の会員へのDM発送を実施し、Eコマースの売上拡大を図りました。2023/07/11 15:22
店舗ではシーズン毎のおすすめ商品やコーディネートスタイル、販促内容等を盛り込んだパンフレットを作成し設置しました。
更にメール配信サービスの体制を変更し、MA(マーケティングオートメーション)メールの活用を強化して、顧客の特性に合わせた内容を配信することにより、利便性の向上を図りました。