- 8166
- 2026/09/16
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 25倍
- 2010年以降
- 赤字-404.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 赤字-4.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.1%
- ROA 予
- 2.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗面では、タカキューを1店舗出店し、一方で3店舗退店した結果、当第1四半期会計期間末では前年同期比34店舗減の128店舗となりました。2023/07/11 15:22
以上により、当第1四半期累計期間の売上高は29億3千9百万円(前年同期比13.4%減)となりました。利益面では、コストコントロールの徹底及び店舗数の減少により、販売費及び一般管理費が前年同期に対して22.6%減少し、営業利益は1億3千9百万円、(前年同期は営業損失1億4千5百万円)、経常利益は1億5千7百万円(同経常損失1億1千9百万円)、四半期純利益は1億3千7百万円(同四半期純損失1億3千9百万円)となりました。
なお、当社は衣料品販売の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等について2023/07/11 15:22
当社は、前事業年度において営業損失7億8千5百万円、当期純損失10億5千万円、同事業年度末にて純資産△19億3千3百万円となり、当第1四半期累計期間においては営業利益1億3千9百万円、四半期純利益1億3千7百万円と収益力の回復の兆しが見えましたが、同期間末においても17億7千1百万円の債務超過となっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が継続して存在しているものと認識しております。
当該事象を解決するための対応として、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載の通り、各種施策を検討・推進し、また取引金融機関と継続的かつ緊密な連携・協議を行い、十分な運転資金を確保できるものと判断しております。