- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(b) コンサルティングその他顧問契約締結先等
法律・会計又は税務等の専門家として、当社からの報酬又は支払いが、1事業年度で1,000万円以上となる場合(役員報酬を除く)。法人の場合(個人が所属する場合)は、1事業年度の支払額が営業収益の2%以上となる場合
(c) 寄付の提供先
2017/06/19 10:05- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
これにより、当連結会計年度のセグメント利益は、「スーパーマーケット事業」で86,497千円、「ディスカウントストア事業」で11,096千円増加しております。
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2017/06/19 10:05- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/19 10:05 - #4 業績等の概要
これらの結果、当連結会計年度の業績は以下のとおりとなりました。
営業収益は1,429億52百万円(前年同期比23.3%増)、営業利益は46億29百万円(前年同期比5.0%増)、経常利益は49億75百万円(前年同期比7.4%増)となりました。また、経営統合関連費用、熊本地震に係る災害による損失、減損損失などを特別損失に計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は25億55百万円(前年同期比40.4%減)となりました。なお、これは前連結会計年度において、投資有価証券売却益や株式会社マルミヤストアとの株式交換による負ののれん発生益を特別利益に計上したことによる反動減によるものであります。
セグメント別の営業の状況は以下のとおりです。
2017/06/19 10:05- #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) | 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 営業収益 | 1,429,351千円 | 837,454千円 |
| 営業費用 | 1,751,222 | 600 |
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