営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 14億4625万
- 2018年5月31日 -15.37%
- 12億2394万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△57,048千円は、のれんの償却額△1,312千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△55,735千円であります。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2018/07/13 10:24
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、弁当惣菜の製造販売業、保険代理業等であります。
2.セグメント利益の調整額△63,934千円は、のれんの償却額△1,312千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△62,622千円であります。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/13 10:24 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定された負ののれん発生益の金額は16,613,711千円から741,189千円増加し、17,354,901千円となりました。2018/07/13 10:24
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益及び経常利益が9,207千円それぞれ減少し、税金等調整前四半期純利益が731,981千円、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が734,790千円それぞれ増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2018/07/13 10:24
営業収益は570億75百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は12億23百万円(前年同期比15.4%減)、経常利益は14億29百万円(前年同期比10.2%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億69百万円(前年同期比94.8%減)となりました。なお、前年同期は、株式会社マルキョウとの株式交換による負ののれん発生益173億54百万円を特別利益に計上しております。
セグメント別の業績は次のとおりです。