営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 38億5628万
- 2018年11月30日 -6.45%
- 36億754万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△214,000千円は、のれんの償却額△3,937千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△210,062千円であります。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2019/01/11 15:27
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、弁当惣菜の製造販売業、保険代理業等であります。
2.セグメント利益の調整額△226,750千円は、のれんの償却額△3,937千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△222,812千円であります。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/11 15:27 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2019/01/11 15:27
営業収益は1,727億4百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は36億7百万円(前年同期比6.5%減)、経常利益は42億8百万円(前年同期比2.2%減)となりました。また、関係会社株式評価損、固定資産除却損、「平成30年7月豪雨」に係る災害による損失などを特別損失に計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億35百万円(前年同期比86.5%減)となりました。なお、前年同期は、株式会社マルキョウとの株式交換による負ののれん発生益173億54百万円を特別利益に計上しております。
セグメント別の業績は次のとおりです。