- #1 その他、財務諸表等(連結)
連結損益計算書
| | (単位:千円) |
| 販売費及び一般管理費合計 | 7,130,228 | 17,188,091 |
| 営業利益 | 683,069 | 1,930,358 |
| 営業外収益 | | |
連結包括利益計算書
2019/05/23 15:12- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、のれんの償却額、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額は、全社資産及びセグメント間債権債務消去等であります。
2019/05/23 15:12- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、弁当惣菜の製造販売業、保険代理業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、のれんの償却額、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額は、全社資産及びセグメント間債権債務消去等であります。2019/05/23 15:12 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/05/23 15:12- #5 業績等の概要
これらの結果、当連結会計年度の業績は以下のとおりとなりました。
営業収益は2,289億82百万円(前年同期比60.2%増)、営業利益は55億81百万円(前年同期比20.6%増)、経常利益は61億81百万円(前年同期比24.3%増)となりました。また、株式会社マルキョウとの株式交換による負ののれん発生益など175億49百万円を特別利益に計上する一方、固定資産除却損や減損損失など36億89百万円を特別損失に計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は190億65百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は25億55百万円)となりました。
セグメント別の営業の状況は以下のとおりです。
2019/05/23 15:12- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、株式会社マルキョウとの経営統合を主な要因として、前年同期に比べ59.5%増加の488億72百万円となりました。売上高に対する販売費及び一般管理費の百分比は、前年同期に比べ0.2ポイント減少し21.6%となりました。
(営業利益)
営業総利益の増加が191億84百万円に対して、販売費及び一般管理費の増加が182億32百万円であったことから、営業利益は前年同期に比べ20.6%増加の55億81百万円となりました。売上高に対する営業利益の百分比は、前年同期に比べ0.8ポイント減少し2.5%となりました。
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