営業収益
連結
- 2017年2月28日
- 59億5217万
- 2018年2月28日 +0.5%
- 59億8166万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (b) コンサルティングその他顧問契約締結先等2019/05/23 15:12
法律・会計又は税務等の専門家として、当社からの報酬又は支払いが、1事業年度で1,000万円以上となる場合(役員報酬を除く)。法人の場合(個人が所属する場合)は、1事業年度の支払額が営業収益の2%以上となる場合
(c) 寄付の提供先 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/05/23 15:12
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/05/23 15:12 - #4 業績等の概要
- これらの結果、当連結会計年度の業績は以下のとおりとなりました。2019/05/23 15:12
営業収益は2,289億82百万円(前年同期比60.2%増)、営業利益は55億81百万円(前年同期比20.6%増)、経常利益は61億81百万円(前年同期比24.3%増)となりました。また、株式会社マルキョウとの株式交換による負ののれん発生益など175億49百万円を特別利益に計上する一方、固定資産除却損や減損損失など36億89百万円を特別損失に計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は190億65百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は25億55百万円)となりました。
セグメント別の営業の状況は以下のとおりです。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2019/05/23 15:12
(注)1.上記の金額は外部顧客に対するもので、セグメント間の内部営業収益又は振替額は含まれておりません。セグメントの名称 営業収益(千円) 前年同期比(%) スーパーマーケット事業 213,153,861 66.2 ディスカウントストア事業 15,603,306 7.8 その他 225,705 △8.6 合計 228,982,874 60.2
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画の数値目標(連結)2019/05/23 15:12
(4) 経営環境及び対処すべき課題第66期平成31年2月期 第67期平成32年2月期 第68期平成33年2月期 営業収益 2,310億円 2,400億円 2,500億円 経常利益 63億円 69億円 80億円
国内経済は、企業業績の回復や積極的な設備投資により堅調な推移が続いていますが、個人消費は、節約志向が続くなど低調に推移すると予測されます。当社グループを取り巻く環境は、縮小するマーケットにあって、業種・業態を超えた販売競争もさらに激しさを増し、今後も厳しい経営環境が続くと予測しています。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/05/23 15:12
前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 営業取引による取引高 営業収益 837,454千円 910,255千円 営業費用 600 600