経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 49億7511万
- 2018年2月28日 +24.25%
- 61億8159万
個別
- 2017年2月28日
- 6億3496万
- 2018年2月28日 +0.43%
- 6億3769万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 連結損益計算書2019/05/23 15:12
連結包括利益計算書(単位:千円) 営業外費用合計 1,097 3,767 経常利益 762,215 2,161,428 特別利益
- #2 業績等の概要
- これらの結果、当連結会計年度の業績は以下のとおりとなりました。2019/05/23 15:12
営業収益は2,289億82百万円(前年同期比60.2%増)、営業利益は55億81百万円(前年同期比20.6%増)、経常利益は61億81百万円(前年同期比24.3%増)となりました。また、株式会社マルキョウとの株式交換による負ののれん発生益など175億49百万円を特別利益に計上する一方、固定資産除却損や減損損失など36億89百万円を特別損失に計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は190億65百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は25億55百万円)となりました。
セグメント別の営業の状況は以下のとおりです。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画の数値目標(連結)2019/05/23 15:12
(4) 経営環境及び対処すべき課題第66期平成31年2月期 第67期平成32年2月期 第68期平成33年2月期 営業収益 2,310億円 2,400億円 2,500億円 経常利益 63億円 69億円 80億円 売上高経常利益率 2.8% 2.9% 3.2%
国内経済は、企業業績の回復や積極的な設備投資により堅調な推移が続いていますが、個人消費は、節約志向が続くなど低調に推移すると予測されます。当社グループを取り巻く環境は、縮小するマーケットにあって、業種・業態を超えた販売競争もさらに激しさを増し、今後も厳しい経営環境が続くと予測しています。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業総利益の増加が191億84百万円に対して、販売費及び一般管理費の増加が182億32百万円であったことから、営業利益は前年同期に比べ20.6%増加の55億81百万円となりました。売上高に対する営業利益の百分比は、前年同期に比べ0.8ポイント減少し2.5%となりました。2019/05/23 15:12
(経常利益)
営業外収益が前年同期に比べ57.8%増加の7億34百万円、営業外費用が前年同期に比べ12.1%増加の1億34百万円となり、経常利益は前年同期に比べ24.3%増加の61億81百万円となりました。売上高に対する経常利益の百分比は、前年同期に比べ0.8ポイント減少し2.7%となりました。