- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/07/10 15:56- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/07/10 15:56- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/07/10 15:56- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の状況
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて66億3百万円増加し、1,114億5百万円となりました。これは主に、現金及び預金、投資有価証券などが増加したことによるものです。
当第1四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べて33億89百万円増加し、424億86百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金、賞与引当金などが増加したことによるものです。
2020/07/10 15:56- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大による影響で、わが国においても緊急事態宣言が発令され、当社グループの事業活動にも影響を及ぼしております。これにより、今後も当社グループの業績に影響が及ぶことが想定されますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期の見通しは不透明な状況にあります。
当社グループでは、繰延税金資産の回収可能性の判断や減損損失の判定において、新型コロナウイルス感染拡大の影響は、第3四半期連結会計期間には落ち着き、第3四半期連結会計期間以降は例年並の売上高及び利益が見込まれることを前提としております。
なお、四半期報告書作成時点においては、入手可能な情報によって見積りを行っておりますが、今後、実際の推移が上述の仮定と乖離する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
2020/07/10 15:56