ケーヨー(8168)の当期純利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年11月30日
- 16億2200万
- 2010年11月30日 -36.62%
- 10億2800万
- 2011年11月30日 +129.38%
- 23億5800万
- 2012年11月30日 -35.75%
- 15億1500万
- 2013年11月30日 -50.3%
- 7億5300万
- 2014年11月30日 +3.05%
- 7億7600万
- 2015年11月30日
- -1億8300万
- 2016年11月30日
- 10億4400万
- 2017年11月30日 -6.32%
- 9億7800万
- 2018年11月30日
- -7億4000万
- 2019年11月30日
- 11億9100万
- 2020年11月30日 +156.93%
- 30億6000万
- 2021年11月30日 +6.63%
- 32億6300万
- 2022年11月30日 -2.39%
- 31億8500万
- 2023年11月30日 -24.43%
- 24億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、春の園芸シーズンの天候不順や夏の記録的な暑さと残暑の影響により、花苗や野菜苗等の園芸植物、レンガ・ブロック・砂利等の屋外資材が不振となった他、新型コロナウイルス感染症の規制緩和により、マスク・消毒液等の感染症対策用品が反動減となりました。また、10月以降の気温低下が遅れた影響により、ストーブ等の暖房関連商品の動き出しも遅れている状況です。2024/01/05 9:42
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は700億76百万円(前年同四半期比95.9%)となりました。利益面では、店舗システムの入れ替えによる店舗オペレーションの改善を図り人件費等の適正化も進めましたが、売上高が減少したことにより、営業利益33億41百万円(前年同四半期比77.8%)、経常利益35億84百万円(前年同四半期比78.8%)、四半期純利益24億7百万円(前年同四半期比75.6%)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/01/05 9:42
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 当第3四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年11月30日) 1株当たり四半期純利益 53.38円 41.29円 (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 3,185 2,407 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益(百万円) 3,185 2,407 普通株式の期中平均株式数(株) 59,676,401 58,312,607